神戸医療特区

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神戸市の医療特区について

神戸市は、ポートアイランドを中心に、産官学連携により、医療関連産業の集積を図る「神戸医療産業都市」を推進しています。現在282社(団体)が集積。

現在、「神戸医療産業都市」には「先端医療センター」「理化学研究所 発生・ 再生科学総合研究センター(CDB)」「神戸臨床研究情報センター(TRI)」「理化学研究所 スー パーコンピュータ『京』」などの研究機関や施設が稼動、さらに神戸市の基幹病院である中央市民病院の周辺には「神戸低侵襲がん医療センター」など、高度専門病院群の集積が進んでいます。これら先端的な研究機関や、多数の企業・団体の相互連携により、医薬品、再生医療、医療機器などの臨床応用・実用化を図っています。

神戸医療産業都市のねらいと中核機能

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